信念体系で対価が必要・差し出す意識が強いと搾取されやすい

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2021年9月7日アシュタールのフルトランスチャネリング②

高次存在と交渉するとき対価や等価交換は必要ない?「いらない」のか。の続き。

エネルギー搾取と高次元詐欺(笑)

「だから、こっちが等価交換が勝手に必要だと思い込んでいる場合は、向こうも察する場合と。
まぁ意地悪な存在は、搾取だけしようと思ってるやつがいないことはないね。
あっそれだけ出してくれたら、あなたを神にしてあげましょうみたいなね。
いるでしょ?そういうやつ。
なれるわけないでしょ!ってなるんだけど。」

「ww」

「まぁそういうのは、高次元の詐欺みたいなやつね。
人間的に言ったら高次元詐欺だよね。」

「なるほどw」

「そういう存在からしたら、そうやって言って来てるやつを使いたいって。
ただ純粋にそういう意図なだけだから。
本人、存在自体はそこに悪意はなかったりするね。」

「ただ純粋な意図だから?」

「ただ私の兵隊欲しいな、増やそって思ってただけ。
そこに、なんか差し出したらもっと世界を平和にできると思うんですみたいな。
こいつちょろいんじゃね?みたいな。」

「なるほどw」

「っていう。
で、もちろんそんな存在ばっかじゃないよ。
真摯に受け止めてね。
課題出して修練しなさいっていう存在はいっぱいいるけどね。」

「じゃぁ結局人間社会と一緒で、等価交換がいる場合もあるし。
いらない場合もあってそれぞれで。
もしそれで自分が非物質存在に協力を仰ぎたい場合、等価交換をするのか、それとも等価交換なしで。
私は差し出さないけど、同意してくれる存在はエネルギーくださいみたいにやるのはその人の純粋な意図だからありってこと?」

「だから、むしろ特にKの場合は差し出さなければならない。
っていう意識が強すぎるから。」

「そうですね。
それをやっと昨日あたり気づきましたから。
もう差し出すのがデフォルトなんだよね私。」

「まぁAZUSAもね。
勝手に差し出しちゃうから。いやいやってなるじゃない?こっちも。
せっかく集めたのに使っちゃうの?みたいな。
だから、願望の実現が遅れるのね。」

「うんうん」

「人にね、配ってる場合じゃないのよ。」

「あれ、でも応援するっていうのは配るのと一緒なの?
差し出さないけど応援するってできるの?」

「ん〜ここが微妙なところなのね。
その人の意図を固めるお手伝い、サポートだけっていうだけだったらそんなに差し出してはないんだけど。
ん〜AZUSAさんの場合は無意識にネギをいっぱいあげてるのね。
ネギいっぱいあげてるっていうか。」

<中断>

Bさんのガイドに妨害されちゃった。
等価交換の話がちょっと気になって、来てたらしい。
見に来た結果zoomの回線が落ちて妨害のようになってしまう。
※我々がzoomしているとよくある現象

邪魔してしまう、降りてきすぎらしい。
回線飛ばさないところにいてくれたらいいんだけどとアシュたんがいう。

「応援だけだったらエネルギーを差し出してないのかって話ね。
AZUSAの例えで言えば、生徒さんどうしたいの?
どういうことしたいのってきいて。

私こんなことしたいです
あっ、いいねーやれると思う、ぐらいまではOK

なんだけど。
その先ね、生徒さんとその日はバイバイしました。
そのあと帰っている最中に、あぁでもあの人あぁ言ってたから。
こういうの紹介してあげればいいんじゃない?って考え始めちゃうと、だんだんエネルギー使っちゃうのね。
この人、こうなったらいいなぁ

決めるぐらいまではいいんだけど。
この人だったらこうなれるんじゃない?とか。
なってると、大体AZUSAの場合はまぁ漏れ出てるんだよね、エネルギーが。」

「自分用に貯めていた分を漏らしちゃう感じ?」

「から、勝手に使ってるのね。

「うんうん。じゃぁそこは意図次第でAZUSAさんが改善できるってこと?」

「そうだね。
だから、昨日AZUSA気づいてあれ?これちゃんとお金もらった分だけやった方がいいんじゃない?
って。
そういう形にすればいいのね。
お金払ってくれた人には、これぐらい。
まぁ等価交換で返してあげるよって。」

「うんうん」

「AZUSAの場合は返し過ぎだからね。
等価交換っていうのであればね、エネルギーの。
ん〜じゃぁ小手先でヨガレッスンしてますっていうじゃん?AZUSAが。
1ミリでやりますとか。

全然1ミリじゃないんだよね。
受けてる人からしたらね。
寝ながらやってもいいぐらい。」

「AZUSAさんが寝ながら?笑」

「声だけでいいぐらい。
だからKもそうなんだけど。
あなたたちが思っている以上に物の価値っていうのは、高くないのね。」

「モノの価値?エネルギーが?」

「エネルギーの、お金とかのね。
そのお金のね、1,000円っていうエネルギーをかけるじゃない?
そのレベルがね、KやAZUSAは高すぎるよね。
1,000円で1万とか2万円分のエネルギーを込めてるのね。
払ってもらったら。
そのね、払ってもらった分のね。」

「あ〜まぁそうね。」

後書き

低すぎる価値の意識はよくない。

搾取されやすいというか、それこそ「安いから」という理由は相手にマウントを取られることもある。

とは言え、その意識に気づくのも誰かと対話したり、色々自分の意識を掘り起こして検証してみないとわからないこと多いけどね。

小さい頃に何か条件を達成しないと褒めてもらえないとか、愛情を向けてもらえないとか。

無条件に愛情は向けてもらえるとちゃんと幼少期に意識に刷り込まれていれば問題ないんだけれど。

トラウマみたいなものがあると、そこの意識を取り外さないとずっと同じように搾取される人間関係を作ってしまう。

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