願いとその期限の設定=仕掛けのボタンを設置すること

高次存在に聞いてみた!

2022年4月10日

久しぶりにKさんを召喚してアシュタールをフルトランスチャネリングした時の記録より。

「早速だけど、AZUSAさんと話をしていたことに対してアドバイスがあれば欲しいんですが。」

「思う通りにやったらいいのに、なんでその、う〜ん自分で箱に入りにいくの?っていうのはあるんだよね。」

「それは誰に対して?」

「ん?全員!」

「全員、はい。」

「ん〜もちろんAZUSAにアドバイスだけど、これは二人に対しても同じことが言えるんだけど。」

「うん」

設定っていうのはあくまでも、この時にどんな仕掛けを起こすかっていうボタンに過ぎないのね。

「はい、はい。」

「うん。でもボタンを設定して、それを自分で押すんじゃないじゃない?
仕掛けのボタンを押すのは、私たち(非物質存在)だから。
そこを、いつのタイミングで押そうか?って考えるのは無意味なのね。」

「ふーん」

「人間側がいつ押すか?
んーだから、いつきたらいいとか、押すところに無駄に意識を向けてしまう。」

「ボタンを押すタイミングに意識を置き過ぎないってこと?」

「置き過ぎないってこと。
ボタンは私たちが押すんだけど、押した時にその仕掛けがあるところにあなたたちがいないのね。」

「ほぉ、ほうほう。なるほど。
っていうことは、こういう仕掛けを起こしたい、期限はこうっていうのを決めるのは人間側だけど。
じゃぁそれをいつっていうのは、人間側が持たない方が結構うまくいくっていうのがアドバイス?」

「そう、そう。そうだね。」

自分で願いや意図などを設定する=仕掛けボタンを設置すること

宇宙に願いを投げて、あとは待っていればいいという話なんだけど。

つい人間って、いつ叶うんだろう?ってところに意識を持っていってしまうよね。

自分がボタンを押すもんだと思い込んでいるんだけれど。

願いについて用意してくれるのは非物質存在たちであって、人間側じゃないよってこと。

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