高次存在の視点で見たチャンス(隙間)の作り方〜アルゴル編〜

恒星【アルゴル】

2022年5月28日
恒星でもある高次存在アルゴルをフルトランスチャネリングして聞いた、チャンスの作り方

アドバイス

K「私からいいですか?」

ア「どうぞ」

「えっと少し話題は変わりますが。
アシュタールとかルカさんから意図を実現するのを早くするために、隙間を作るってことを言われていて。
時間というところで隙間を作るって、その。
アルゴルなりの解説というか、表現・アドバイスを聞きたいんですけど。
ルカさんだと決断力を早めるって言ってたんですけど。
アルゴルだったらどういう表現、アドバイスか聞きたいです。」

「ん〜私なりの表現でね。」

「人間っていうのが時間に隙間を作って高次存在が動きやすいように。
具体的にどういうことをすればいいの?っていう。」

「そうだね。
だれも踊ってないとこで、急に踊りだして、まわりをまきこめばいいかな。
というのは。
みんなとおなじことをしても目立たないのね。
からこそ、別のことをする。

99人がしてないことをして、周りの目をこちらに向けさせる。
と、人の間には隙間ができるのね。

まぁ時間というか人の心にも、隙間ができるけど。

ん〜そうだね。
たとえばなんだけど。
ひとりが踊り出してまわりが徐々にまきこまれていく現象っていうのはあるんだけど。

それを3人がやったら、3倍はやいよってだけだよね。
3人が楽しそうに何かしている。
あそこの集団は何をしているのかな?
一人でやっている人に比べて、3人、2人人数が増えていくと声をかけやすくなる。

人間界でもあるよね。
たくさん人がはいっているお店の方がはいりやすいとか。」

「うんうん」

時間の隙間、人の心に隙間を作る。
時間というのにも囚われすぎなくていいんだよね。

要は何かを差し込める空間を作れればいいわけで。
それが時間かもしれないし、人の心の隙間かもしれない。
意識の隙間かもしれないし。

たとえば時間と設定してしまうと、応用力がなくなってしまうんだよね。」

「あぁなるほどね。」

「何をどこのタイミングで差し込みたいかは、そこまでは私たちも言えないから。」

「差し込むっていうのは、意図していることが現実化するっていうためのチャンスであったり、何かであったりでいいですかね?」

「そうだね。」

「あぁなるほどね。」

「隙間がないとはいらないんだよね、やっぱり。」

K「たとえば、人間界で断捨離とか整理整頓っていうのも、隙間を作るとリンク、シンクロしてくる?非物質的に。」

「そうだね。
だから、シンプルであればあるほど強いんだよね人間っていうのは。」

「そうか、意図とかポリシーみたいなものもシンプルな方が強かったりするのか。」

「そう。
ん〜細かく考えすぎないことだね。
とくにK、あなたは細かく考える癖が多いから。」

「そうね」

「まぁそのあたりを、AZUSAやBと足して3で割ったらちょうどいいぐらいだから。
いいんじゃないかなと思いますけどね。」

後書き

今回はアルゴル編だったけど、その前のアシュタールとルカ編もある。

んだけど。

文字起こししたのがどの日付かちょっと不明でw←最近チャネリングをバキバキにしていたせい

捜索してきますw

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