山の神「精霊メノウ」と交信してくれる柱になる人間を募集中

【精霊メノウ】

「山の神「精霊メノウ」との契約について」と言う記事の続きになります!

2022年8月7日

B「じゃぁ名前を教えてください」

「メノウです。」

B「シンクロ率は何%ですか?」

「55%です」

B「活動可能限界時間を教えてください」

「ん〜25分ぐらい」

B「じゃぁAZUSAさんの願いを叶えてくれてありがとうございます」

「はい」

B「私の願いは叶ったかどうかわからなかったんですけど。そこは何かメノウさんからありますか?」

「一応叶えましたけども。」

B「わかりました。この東三河でしたっけ?それかどうかわからなかったんですけど。」

「それはちょっと伝っていったという方が。この地域の人間ではありません。」

B「では多分、じゃないや。実際私がお願いした人はいたので。AZUSAさんが記事を書くと言っています。これあれですよね?記事を書けばいいんですよね?」

「ソウデスネ。別にあなたは私の記事を書くことで何かメリットがあればお書きいただければと思います。」

B「はい。では、AZUSAさんに書いてほしい内容を教えてください。」

「んと、以前この契約をするときに話した私との会話の記録と。
あとは、もう一つ。柱になる人間を8人探しているという所謂募集記事みたいな形で書いてほしいことです。」

B「はい、わかりました。メノウさんとの会話の記録は一番はじめの契約の時の会話ですかね?」

「全て。私が出てきた会話全てを書いてほしいです。今日話しているこの内容。あなたの叶えたこと。あなたはNGだと思うので。そこについては触れなくて大丈夫ですが。基本的に全てあげてほしいです。」

B「はい。わかりました。あとは柱になる人間8人というのは。その内容に何か希望はありますか?こういう人を募集しているとか」

「この東三河の、精霊と交信できる人を求めていいます。私と交信できる人を求めています。」

B「はい。」

「ん・・・お金はその人たちにも渡さないといけないンデスカネ?」

B「はい、・・・何を渡さないといけないんですか?」

「えっと、対価なくやってくれる人がいれば一番いいんですが。」

B「あっ、対価が必要な人には対価を渡さなきゃいけないかってこと?」

「ノデスカネ?
今回の件で、私は初めてこういうことをしたので。」

B「はい。」

「人間界のルール的に必要であれば」

B「あれば対応すると?」

「つもりです。」

B「はい、わかりました。ありがとうございます。多分なんでしょう?こういう精霊と交信できることをやること自体が報酬?と思う人もいると思うので。対価がいるかは人によると思います。で、何でしょう。このメノウさんと交信できるっていうのは。メノウさんの方からある程度アクセスというか、コンタクトしているんですか?それとも記事を読んだときに。あっこれって私のことだって思うのか。それとも全然まだまだ新しい人がいるのか?とか何かありますか?」

「もちろん私もスカウトはしていますが。」

B「はい」

「仲介所みたいな?この方のブログが仲介場所みたいになればいいかなと思っています。」

B「はい。」

「それによって私を認識して。許可を出してくれる人間がいれば。いいと思っています。」

B「ふーん。柱になると何をしなきゃいけないとかは特にないですか?」

「ん〜実際はないのですが。これは以前も言ったのですが。儀式をしたい人がいれば、そういう儀式に参加していただきたいと思います。」

B「はい。わかりました。やることはない。儀式をやるかやらないかはおいといて。この東三河のメノウさんに意識を向けるとか。この東三河の平和というのか、平穏に過ごすことを願わなきゃいけないっていうのは、そういうのはないですか?」

「ないです。私たち(精霊や山の神)は存在を忘れられてしまったらそこで終わりなのです。
そこで強く意図して、私たちをこの世界に落とし込んでくれる人間が欲しいのです。
それによって私はこの地域の力を使いつつ、人間にとってというよりは。
この地球、この地域にとって良いと思うことをワタクシができるようになります

B「うん。」

「人間から柱になったからといって。エネルギーをもらうわけではありません。」

B「ふーん、わかりました。ありがとうございます。この今聞いた内容も全部書いた方が?」

「そうです。」

B「他に何か伝えたいことありますか?」

「えっと、中にいるこの人が。例えば私と交信、柱になってメリットはありますか?と聞かれたのですが。ん・・・私、あなたたちの願いを叶えることは初めてでしたが。できたと思うので、そういうことは今後もやれると思います。

B「わかりました。柱になるかどうかはAZUSAさんが決めることですけど。記事を書くのは記事を書くのは中にいるAZUSAさん大丈夫ですかね?」

「あっと、記事について会話以外に私の考察を書いていいのか?と言われましたが。そもそも私がこの方にコンタクトを取った日付と、。うんと、なぜ私が出てくる、コンタクトを取る前にこの方が私のことではないかと思われる話を聞いたカフェの話などを。先に、先?先ではなくともいいですが。そこも含めて書いて欲しいです。」

B「うん。考察は書いていいんですか?別にどっちでも?」

「ん・・・私は別にどっちでも。どちらでもいいです。特に書いて欲しいともないですし。NGもないです」

B「はい。他に何かメノウさんが伝えたいことありますか?」

首を振る。

B「では中にいるAZUSAさんと交代してください。」

と言うわけで。

メノウさんがこの地域の柱になってくれる人材を募集しております🤗

そんなに難しいこともないので、「あっ、これは私スカウトされてるな!」って思ったらやるかどうか考えてみてくださいw

メノウさんとは他にもやりとりがまだ他にもあったはず…

高次存在とのやりとりはいくつもあるので随時金曜日に更新していきます!

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