クリックアウト対策!ヘミシンクや恒星探索に使えるアファメーションのやり方

ヘミシンクのコツ

ハイ!!!
割と何にでも応用が効きそうなクリックアウト対策ダヨ!

AZUSAはクリックアウトすると、その情報の大きさ?重さによってそのあとの肉体へのダメージが結構あるので。

じゃぁもう1セッションするか!って気になれない時が結構多いんですよね。

例えるなら…
「今日、スキーしたいからサポートよろしくね!」って言っても、サポーターのさじ加減。

その山は初めて滑るのにガイドの案内でホイホイついて行って。
よくコースも知らないままリフトで上がったら、そこ上級の複雑コースでした!みたいなw

「じゃぁここに行きましょう!」って難しい上級コースになっちゃう場合があるw

そうなると、初っ端から難しいコースを滑るわけ。

「わぁ、思ったより難しいな…こう滑って、ここはこうで…」って言ってる間に景色を見る余裕もなく気が付いたら1番下まで滑り降りてたって感じw

どんな景色でどれぐらい傾斜があってカーブがありました?

滑るのに一生懸命で覚えてません…みたいなねw

しかも、結構難しかったから思ったよりめっちゃ体力と集中力使って。
ちょっと休憩しないと疲れちゃった…
今すぐまたリフト乗って滑りには行けないな…ってなる。

効率悪ぅうううう!!!

と言うわけで、そんな状況を避けるために!!!

その件でちょっとKさんとやりとりをしまして。

「クリックアウトしない範囲で探索するとアファメーションで調整してみては?」とアドバイス頂きまして。

なるほど。

ヘミシンクや恒星探索では、自分のサポートをしてくれるガイドがついてくれているけれど。

“どれぐらいのペースでやるか?”と言う指定はしてなかったなと思ったんですよね。

昨日のタロットカード10番「運命の輪」へパスワークした時クリックアウトこそしなかったけど。
ほんの5分ぐらいのパスワークで疲れちゃって。
よくクリックアウトしなかったなってぐらい。

ただ、この次に何かパスワークや探索やったらクリックアウトしちゃう…みたいな感じ。

なので、今日は恒星探索をするときにアファメーションにクリックアウトしない情報量の範囲で探索と加えてみたんですよ!!

そしたら、安定して連続2本恒星探索する事が出来ました!!!

正直、「クリックアウトしないぞ!!!」と言う気合いだけでクリックアウト現象がどうにかなったら苦労しないぜって話ww

やっぱり情報量多かったり。
初めて読む難しい本とかって、気合いで集中したってわかるようになるわけじゃないもんww

細かく段階分ける事になるのでちょっと地道な感じしますけど。
結局たどり着くとこは一緒ですからね!
うさぎとかめみたいな話にもなりますがw

とりあえず、クリックアウトは繰り返しすぎると割と凹むので。

クリックアウトばかりしちゃう人は、アファメーションの段階でペース配分も意図してみるといいですよ!

「面白い!」「役に立った!」と思ったら、ポチッと応援お願いします❣️

にほんブログ村 哲学・思想ブログ ヘミシンクへ

コメント

タイトルとURLをコピーしました