恒星「ゾスマ」黄色いメガネの黒い犬と「イエソド」探索との関係考察

スピオタの対話

2020年4月21日

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AZUSAさん

●黒い犬の黄色いメガネ

なんかこれ気になりますね。
黄色はチャクラ、太陽神経叢、太陽の比喩なのかな?
ティファレトはオレンジだっておっしゃってましたよね。

イエソドとかエーテル体とか、第3チャクラを強化すると、よく見えるようになるよ、というメッセージなのかな?

それとも、犬(=ゾスマ)の力を、ジオ太陽の意図にのっとって(制限して)使うという意味なのかな?
メガネ=フィルタ、色眼鏡をかけるという意味合いで。

あと先の記事ティファレトからマルクトへ上から下に降りる探索でグラウディングでイエソドの風景
>その場所は星が半分に割れていて、表面がガタガタしている。
>暗い雰囲気でとても、寂しい感じ。

と書かれてるのが気になるんですよね。
ティファレト=太陽、イェソド=月で 「太陽」(人生の目的)の意思、エネルギー、パワーを、イエソド(月、エーテル体)がうまく受け止めていない、変換して物質化できていないという意味なのかも?

そうすると、ゾスマ探索して太陽を鍛えると同時に、それらの受け皿であるイエソド=月=エーテル体という「器」も、キレイで滑らかで安定していないと願望実現できないのかも。

イエソド自体の探索か、ティファレト-イエソドのパスとして「節制」のカード探索か、単純に「節制」カードを探索するか、が必要かもしれないです。

ちなみに厳密にいって「タロットそのものを探索する」のと、「パスを司るタロットカード」の探索」は違うものがでてくると思います。

「節制」カードそのものと、ティファレト-イエソドのパスの象徴としての「節制」カードでは意味が違うので、そこもダキちゃんに聞きながら、探索するといいのかもしれないですね。

あと、先日ネツァク-ホドが「節制」といいましたが、間違いです。ごめんなさい。
ネツァク-ホドは「塔」でした。

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Kさん

■黒い犬
そうそう、今回は黄色い眼鏡をかけてたんですよねぇ。
しかもちょっとイラストチックというか。
どちらかと言うとエンゼルさんと近い感じのテイストでした。

で、やっぱアヌビス神なんでしょうね、これって。 私神話とか好きだけど、ギリシャやインド系ばかりで全然エジプト系の神話知らないんですよねぇ。
そう言えば、以前探索会に参加して黒い犬が出てきた時の解釈も、主催者が門番とか案内人って言ってたな。

その時はふーんって言って完全に聞き流してたけど。

■イェソド
これも以前中心の柱の探索した時に、月だけめっちゃ寂しい感じだったんですよね。
しかも、その頃から全く景色が変わらないんですよ。

成長してないw

という事はやっぱり私の課題はエーテル体かなぁ。

その辺たしかに苦手だし、現実に反映されてないところを見ると。 おススメ探索に加えてまだまだやる事尽きないなぁ〜〜〜!!!

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さて、先ほどの知識を踏まえると・・・

やっぱ今まで避けて通ってきたところ、ついに核心に迫るって感じだよね。

恒星探索やタロットのパスワークで見たヴィジョンと現実の部分を対応させてみると・・・
問題が根深いって言うか宇宙って広いねぇ〜みたいな気分にさせるわw←現実逃避です

しかも、本来ならヴィジョンで得た情報を時間をかけて咀嚼するところ、Kさんが知識を畳みかけてくる形で情報の解凍が進むのでどんどんスピードアップww

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コメント

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