古代エジプト時代、エーテル体の左足を置いてきたのは別宇宙のケテル

セフィラ(惑星)

2020年4月22日2本目の探索

この日の1本目はこちら⏬
恒星ゾスマからイエソドへ激突。景色が半分に割れたイエソドに戻る

探索

エネルギー変換ボックスを使ってみると、
エジプト時代のエーテル体のナイスバディになる。

イラストのようなアヌビスさんがいる。
かなり小さいし、なんだかブタっぽいような??

A「小さいのはなんで?」

ア「こちらから行くのに、この姿の方が便利なので。
クリックアウトしない、情報を持ち帰るともう一度意図してください。」

しっかりと意図をし直す。

ア「それでは、ここゾスマから別宇宙に置いてきた左足へいきましょう」

宇宙空間みたいなところが見える

球体の星で何もないところにいて、球体の上に立っている感じ。
イエソドの景色と一緒で寂しい感じ。

A「待って。ここどこ??」

ア「別宇宙のケテルです。
こちらのフラッグに見覚えありませんか?」

A「私がよくオープニングザハートで目印にしてる赤いフラッグだ。」

ア「ここが送受信ポイントになります。」

A「別宇宙側の?」

ア「はいそうです。
もう一度クリックアウトしないと意図し直してください。」

A「ここ何もないですけど。」

ア「目印ですからね。」

A「あっ、でもここにいると左足がある。」

けれど、足首には鎖がついている。

ア「ここに左足をつなげて置いてあるのです。」

A「えっと、これって問題あるの?」

ア「あなたは愛情を注がれるタイプの人なのです。
愛を与えるのではなく、受け取る方。
なので、寂しく感じるかもしれませんが、これがあなたの正常です。

人から愛されて春のように輝く。」

そう言えば、身体が熱い。

ふと目の前を見ると、前任のメインガイドであるジュンくんがいる。

ジュ「久しぶりだね。」

と声をかけられると涙が出そうである。

ジュ「ここで待っていたわけじゃないよ。
今は言えないけど。」

私の言いたいことを察したのか、答えてくれる。

A「寂しい…」

ジュ「ちゃんとね、愛情を注いでくれる人が現れるからがんばってね。」
といつも優しいけど、一段と優しい声で言われる。

そして、いつもよりはっきりと姿が見える。

ジュ「次はもう、出ないからね。」

と言ってジュンくんは姿が消えてしまう。

ア「さて、ここからもう少しいきましょうか。」

ずっと見守っていたアヌビスさんが声をかけてくれる。
すると、先ほどのゾスマにもいた黒い柴犬の子犬がいる。

A「さっきからチラチラしてたけど、この子はなんですか?」

ア「私の僕(しもべ)、式神とかそんな感じですかね。
この子はコントロールセンターで役に立ちますよ。」

A「持っていていいの?」

ア「どうぞ。」

そして、気がつくとアヌビスさんが神話に出てくる姿のようになっている。

ア「こちらにきたら素のサイズですので。」

A「え、でかくない?」

腕に抱いている黒柴をちらちら見ると、ちょっとラッコ?さる?みたいな顔も混じってうような。

ア「ここで仕切り直しましょう。」

* * * * * *

・・・・・

ちょっと情報量多くて何言っていいかわからん。

そうですね、なぜか別宇宙で前任のメインガイドのジュンくんがいたんですけど。
涙出そうじゃなくて、もう探索終わったらAZUSAは声こそ出ないけどかなり泣きました。

すいませんね、ちょっと脳内彼氏乙って感じの関係なんで。←茶化すんじゃない

て言うか、あの寂しい感じで正常って…
なんとなく見ないフリはしてたんですけど、やっぱり愛すより愛されたい派なんですね、AZUSAは。

全然愛されるより愛したいが分からないとは思ってたんですけど(笑

とりあえず休憩しよ。

次の探索はこちら⏬

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