ガイドたちが仕掛けスイッチを押してお祭り騒ぎ

変性意識探索


ふと意識が引っ張られて変性意識に入ると見えていたヴィジョン

5月31日

きた、きた。
谷底からケルベロスがこちらに向かって吠えている。

これからだ、
ケルベロスに悪魔が肉を放り投げて与えている。

欲しい感情とについて考えていたので、そこにふと意識を沈めると「いらない、いらない」と聞こえる。

無から生み出すのならこの状態で全て叶えばいいのでは

6月2日

できたできた」と聞こえる

「白澤さんが準備できた」と言っている

「まだだよ。
もうちょっと時間がかかる。
反映までには。」

ガイドたちみんなで赤いボタンをポチッと押している。

「これはイエソドかな?」と思っている。

どんどこガイドたちがキャンプファイヤーを囲っているようなそんなイメージで踊っている風景が見える。

6月6日

「できた、できた完成した」と言って白澤さん?がテンション高い様子が見える。

赤いボタンをポチッと押すと空からたくさんのお花が降ってくる。

「この景色が見たかったんだよ」と、白澤さんがいつもの白い模様で抜かれた椅子とテーブルでお茶をしている。

イングリッシュガーデンといった感じ。

森林と一面に広がる色とりどり、種類の多い花々。

6月6日(月)14時ごろ

やっぱり「揃った揃った、完璧だ」と言ってガイドたちが言っている。

どこかの空間でわっしょいわっしょい
葉っぱ隊みたいに喜んでる?
祭りみたいになっているのが見える。

と、書いていたら666のエンジェルナンバーがまた見える。

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